竹美家らら先生超好きなんだけど・・・。
どうしよう・・・。
うわー。
超好き。
ふへへへへ。
最近姉妹揃って下着姿生活なので、ピンポンなるとお互い目で会話になります。
「お前行け」と。
今度すぽっとかぶれるワンピ用意しておこう。
ピンポン用。
あぁぁ。
なんか、こう、読み終わったあと空中見つめたくなるBL読みたい。
一周してもうピンクはいいやって思い始めました。
むしろキスひとつで手に汗握るようなの読みたい。
というか、このさいキスもいいや。
でもキスが私的にBLと女性向けのざっくりした境界線で。
雰囲気によるけど。
女性向けって男子がじゃれあってるようなのもあるけど、別に恋愛対象として好きなわけじゃないのにその人のために死んじゃったりする話もあるし。
自己申告だから。
読み手も受け取ったように読めばいいんじゃんって感じで。
ただ、他人に説明するときにちょっと悩んだり。
前者だと思ってたら後者だったって怒られたらやだし。
なんというか、そいつにとってオンリーワンの話が読みたい。
ナンバーワンじゃなくて。
今無性にトーマの心臓が読みたい。
あれさぁ。
本当にさ。
あれさぁ。
ねぇ。もう。
焼きそばパンうまいよ。
なんか、私も綺麗にまとめないでもっとふわふわさせたい。
線とか技術的なことも、話も。
現代なのに、非現実的な要素一切ないのに、なんとなくふわふわしてるの。
纏う空気はふわふわなのに、心はちゃんと芯がある感じ?
なんだよそれ。ね。
でも友達に「雰囲気が徐々にジ●リ」っていわれまして。
ぶっちゃけジ●リは話にへーってなってるだけだからよくわかんないけど、というかBLだけど、というかFANに確実に鼻で笑われるけど、というか読み返したらきっと自分に「黙ってろよ」って思いそうだけど。
特に反論したくならなかったので、自分でもいいと思ってるのかなと思いました。
ちなみにジ●リに批判的だったり、興味なかったり、そんなことはないです。
本は世界に入れるんだけど、映像だと入れないタイプだから、直接会った印象というよりテレビの芸能人にもつ印象みたいな世界の向こう側って思っちゃうだけで。
本だと想像する分自分の脳内で実在するんだけど、映像+音声は実在しない世界なんですよね。
うん。
私もよく分からないでいっている。
ちなみにこんな長く書いておきながら、本日の要点は。
・竹美家らら先生超好き
・トーマの心臓が読みたい
でした。
さみしんぼなんで語りだしたんです。
PR